HOME > ASP の書き方
| ASP の書き方ASPは「.asp」という拡張子を付けてファイルを作成します。ASPはサーバ側の処理を書きます。 <%〜%>の範囲がサーバ側の処理範囲になります。 <%〜%>は複数箇所に書くこともできます。
サンプルソース
サーバのプログラムにVBSCRIPTを使用するための宣言をします。 JAVASCRIPTを使用する場合には、JSCRIPTを指定します。 1つのASPに対して、1回のみ宣言可能です。 <%〜%>の範囲がサーバ側の処理範囲です。 Reponse.Writeでサーバ側で出力した文字列をHTMLに出力させます。 出力結果
当サイトでは VBSCRIPT で解説をしていきます。 関連する内容 ASP とは IIS とは 仮想ディレクトリとは IISのユーザ認証とは IISのログ操作 IISの再起動機能 global.asaとは BASA21とは ADOとは ASP の基本的な文法 ASP の変数 ASP の定数 Session変数とApplication変数 ファイルをインクルードする ページを移動する フォームからパラメータを受け取るには
| スポンサードリンク
| |||